<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>blog</title>
      <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/</link>
      <description>blog</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 24 Aug 2008 21:47:45 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ちょっと笑える?話。</title>
         <description>今日は
１００円圴一でお買い物をしたあと、
ジムで運動（zumba）をした。
さっぱりシャワーをして外を出るや雨。。。


でも大丈夫、準備万端。雨女ですから！


駅に自転車を止めて来たので、
レインコートと折りたたみをちゃんと持って来た。

（※最初に言っておきますが、私の住んでるところは結構田舎で人通りが少ない。）


それにしてもけっこう雨が降っている。



ひらめき☆いいこと思いついた！！

　何をし始めたかというと。。。



傘を差しながら自転車に乗るのは禁止になったので、

鞄を背負ったままレインコートを着た。


ジムで髪を洗ってきたので濡らしたくなかったので、
先ほどの「ダイ◯ー」のスーパービニール袋を
レインコートの帽子の上から被った。大きさもピッタリ。

正面から見るとちょうど良く「ダイ◯ー」と書かれたニコちゃんマークが笑っていた。


これって他人から見ると結構おもしろい人だろうな〜と思うと一人で笑ってしまったのだが、
格好なんて構ってられない。

せっかくTSUBA◯KIで洗ったしなやか髪を濡らしてたまりますか。


自転車にまたがり、いざ出発。

第一関門。前方に一人おじさん。
余裕。パジャマみたいな格好をしてる。勝った。恥ずかしがることなんてないわ。


それからほとんど人＆車とすれ違うことはなかったのだが・・・


次に風という敵が現れた。

ダイ◯ーちゃんが私の頭からニコニコ飛び立とうとし始めた。

そうはさせまい！

必死で押さえこみ、袋の持ち手を顎に引っ掛けた。


ダイ◯ーちゃんは大人しく私の頭に納まったが
前が半分しか見えなくなってしまった。。。（顔が半分隠れている状態）

「見えへん見えへん」
もごもごしてたら、タクシー一台通過。
これはちょっと恥ずかしい。一勝一敗。


両目運転でないと危ないので、
ビニールから覗き込むように安全確保できた☆


お家に無事到着！


雨の日は傘、レインコート、ビニール袋があれば大丈夫！です。


ただ、うちのように人のいないところで、夜がオススメです。






</description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_83.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_83.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 21:47:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤモリのあかちゃん</title>
         <description><![CDATA[ヤモリの赤ちゃんがうちに入ってきました。

手がちっちゃくて、目がきょとんとしててかわいかった〜♪

うちのちゅんちゅん（ジュウシマツ）もそうだけど、
小動物ってみんな目がつぶらでかわいいなあと思う。

つかんで逃がそうとしたら、すばしっこく逃げてしまい家の中で消えちゃいました。


寝てる間に顔の上をぺたぺた歩いてたらやだなぁ〜。

<img alt="Image.jpg" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/24/image/Image.jpg" width="240" height="320" />





]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_82.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_82.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 12:03:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>制作中</title>
         <description><![CDATA[１０月に個展と二人展があります。

その準備

<img alt="shiduri.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/23/image/shiduri.JPG" width="600" height="376" />



<img alt="siduri2.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/23/image/siduri2.JPG" width="600" height="400" />



]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_81.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_81.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Aug 2008 19:41:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都旅行</title>
         <description><![CDATA[夏休みはないので、
普通の休暇を使って京都に行ってきました！

天気予報では台風が来ていたのですが、
天気に恵まれ目的（送り火　トロッコ＆保津川下り）が達成できてよかったです。

まず、着いて

一休寺

<img alt="ikkyuu.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/ikkyuu.JPG" width="640" height="426" />


<img alt="ikkyuudera.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/ikkyuudera.JPG" width="640" height="426" />

一年に一度来られる語り手の方のお話が聞けました（たまたま）


木津川（流れ橋）

雨がたくさん降ると、橋が流れてしまうそうです。
歩くとギコギコ音がしました。

<img alt="kidugawa1.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/kidugawa1.JPG" width="300" height="200" />


<img alt="kidugawa3.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/kidugawa3.JPG" width="200" height="300" />


一番の目的！
送り火　大文字焼き”大”

<img alt="daimonnji.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/daimonnji.JPG" width="640" height="426" />

妙法の”法”
<img alt="myouhou.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/myouhou.JPG" width="640" height="426" />

晴れて良かった〜。
大勢の人でした。
点火されてる時間はわずか２０分程度でした。


二日め

嵐山のトロッコ

眺めサイコーでした。

<img alt="torokko.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/19/image/torokko.JPG" width="640" height="960" />


保津川下り

約二時間近くの川下り。
水位が下がっているため時間がかかりました。

<img alt="hodugawa.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/20/image/hodugawa.JPG" width="640" height="426" />


川鵜発見！
<img alt="kawau.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/20/image/kawau.JPG" width="640" height="426" />


嵐山駅近くの
渡月橋
<img alt="togetu.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/20/image/togetu.JPG" width="640" height="426" />

映画俳優
大河内山荘の庭

<img alt="oukouti.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/20/image/oukouti.JPG" width="640" height="426" />

苔がきれい
<img alt="thikurin.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/20/image/thikurin.JPG" width="300" height="450" />

広隆寺
<img alt="kouryuji.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/20/image/kouryuji.JPG" width="640" height="426" />


久しぶりの京都（７年ぶりくらいかも）でしたが、
行ったところは全て初めてで、とっても堪能できました。



]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_80.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_80.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 23:45:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>藤山貴司 校長先生</title>
         <description>創形美術学校の藤山貴司校長先生が亡くなられました。

校長先生と親しくさせていただくきっかけになったのは、
メキシコに一緒に行ったときのことです。

メキシコのエスメラルダ大学と創形美術学校が、
お互いの国の和紙（メキシはアマテ紙、日本は確か土佐和紙）を交換して描きました。

一緒にポンチョを着て写真を撮ったこと、
お会いするといつもHola!が挨拶だったことが印象深く残っています。

毎日学校の工房で制作をしていた私は、先生からよく指導していただいてました。

私は物分りが悪いので、どういうことをおっしゃっているのかよくわからず、
しつこく職員室まで聴きに行ったこともありましたが、
嫌な顔一つせず忙しい時間を割いて、納得いくまで教えてくださいました。

昨年の秋、校長先生の個展を見に行った際、自分が病気であることを打ち明けられました。

けれども、どんな風に声をかけていいものかわかりませんでした。
先生は「がんばるから！」とおっしゃって、「アトリエにも遊びに来なよ」と言ってくださったのですが、
それが校長先生との最後になりました。

私は先生を尊敬していましたし、大好きでした。

もっと教えて欲しいことがたくさんありました。

残念です。合掌</description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_79.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_79.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Aug 2008 21:35:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>工場夜景・ジャングルクルーズ</title>
         <description><![CDATA[行ってきました〜！

強風のため、船はとても揺れていました。
そんなんで、写真はブレるし、空が暗くなるとうまく撮れませんでした。

海の風は気持ちよかったです。
以下、数少ない撮れた写真を載せました。


夕方出発〜。
<img alt="koujou4.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/04/image/koujou4.JPG" width="499" height="333" />


きりんみたい。
<img alt="koujou3.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/04/image/koujou3.JPG" width="499" height="333" />


煙突から日が出てます。
<a href="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/04/image/koujou2.JPG"><img alt="koujou2.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/04/image/koujou2-thumb.JPG" width="499" height="333" /></a>


 グリーンにライトアップ
<a href="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/04/image/koujou1.JPG"><img alt="koujou1.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/04/image/koujou1-thumb.JPG" width="499" height="333" /></a>


一度お試しあれです。
写真と実物は迫力が全然違いますよー。
<a href="http://www.reservedcruise.com/fact/">http://www.reservedcruise.com/fact/</a>

]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_78.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/08/post_78.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 00:04:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雷怖い.</title>
         <description>今年になって夕立が三回あった。

私は大の雷が苦手。
なぜかというと、中学生のころ盆踊りの日、
大雨・雷の中友達に帰してもらえず、一番雷のひどいときにさよならを告げられ
あとは悲劇の始まり。自転車で豪雨の中帰ったというトラウマがあるからである。




だのに、だーのに、今年すでに三回あった大雨・雷にあたっている。




昨日の雷はさすがに笑ってしまった。

笑いながらかつ、ずぶ濡れながら傘もささずに自転車漕いでる私は、
人から見ると怪しい奴であり（傘を忘れたアホ）
またそれに一人でウケてしまい更に笑うという始末。


こんな日に備え、眼鏡ワイパーが必要ではないか。

眼鏡より雨が目に入って痛いので、ゴーグルが必要。

というか、傘持ってなさい！ですね。


溺れてるみたいになるので息がしづらいし、
口にまで雨が入ってくる。

雨って苦いんだなあ。。。


そんな100％の確率で、雷の日は必ず全身ずぶ濡れで帰宅する。

一応、雨が降る日は傘を持って行くのだが、
荷物が多いのが嫌いなので置き傘をしてくる。
全く意味がない。


これかますます夕立の多い季節なので、
雷のときの自転車での掟
（低速、姿勢は低め［高いところに雷は落ちやすい］、誰かの近くに寄る［死ぬ時は一緒］）を守ろうと思う。</description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_77.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_77.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 07:28:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7TH LESSEDRA WORLD ART PRINT ANNUAL</title>
         <description><![CDATA[自分のページを載せていただきました。

7TH LESSEDRA WORLD ART PRINT ANNUAL

<a href="http://www.lessedra.com/artistinfo.php?artistid=362">http://www.lessedra.com/artistinfo.php?artistid=362</a>

]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/7th_lessedra_world_art_print_a.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/7th_lessedra_world_art_print_a.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 09:33:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エミリー・ウングワレー展へ行く</title>
         <description><![CDATA[エミリー・ウングワレー展−アボリジニが生んだ天才画家−
Utopia: the Genius of Emily Kame Kngwarreye
展覧会ホームページ:　<a href="http://www.emily2008.jp/">http://www.emily2008.jp/</a>


仕事の休み時間を使って行って来ました。

エミリー・ウングワレー：

オーストラリア先住民アボリジニ


”狩猟採集”という人類の最も基本的なライフスタイルのまま4万年、5万年前から暮
らしてきました。
彼らは計り知れないような大地との密接なかかわりを持っています。
そして読む．書くといった『文字』という伝達手段を持たなかったアボリジニ達
は、
厳しい自然の中で暮らす貴重な知恵と情報を歌・踊り・そして『絵』によって次の
世代へと確実に伝承していったのです。
  そんなオーストラリア中央の砂漠地帯でエミリー・ウングワレーは、
伝統的な生活を送りながら儀礼のためのボディ・ペインティングや砂絵を描いてい
た。
1977年からバ ティック（ろうけつ染め）の制作をはじめ、88年からはカンヴァス画
を描きはじめる。その後亡くなるまでのわずか8年の間に3千点〜4千点の作品を残し
た。
  日本のような美術教育のない環境において、
これだけの作品を生み出し感動を与えるということは
芸術の“教育”というものに対して問われる。

環境や文化、国民性が生まれたころから各々違うが、
アボリジニの原始的なところに魅了された。





]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_76.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_76.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 08:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雷さん</title>
         <description>雷がとっても苦手な私。

建物の中にいると平気で
この雨一振りで涼しくなるなぁなどと、余裕シャキシャキ。

が外での雷に会うと全くダメ子になってしまう。

中学２年生の時に友達と盆踊りに行った際、
ひどい雷の中自転車で帰った時の恐怖が未だにトラウマとして残ってるからです。


先週土曜日、一瞬の雷がありました。
大雨。
たまたま外に出てたら、会っちまいました。ピカピカドンドン。

なんだか溺れたような感覚でアプアプしながら帰宅。

撃たれないように気をつけたことは、
なるべく雷が落ちないように低姿勢で自転車をこぎ、
私より避雷針になりそうな人（背が高い人）に近づく。

完璧！当たらなかった！


雨って苦いんですね。



月曜日。

また一瞬の雷に会いました。

私は雷が苦手！！となんども言ってるけど、
またそれを狙ったかのようにゴロゴロさん登場。

ずぶ濡れ帰宅。２回め。

ほんとにいつか雷に撃たれるんじゃないか、ドキドキする。。。


</description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_75.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_75.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 23:34:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お引っ越し</title>
         <description><![CDATA[先週末引っ越しをしました。

とってものどかなところで、夜はゲコゲコかえるが鳴き
朝は鶏、スズメ、うぐいすの鳴き声で起床。

環境がけっこう変わり感動です。

また、自然ってけっこうやかましいもんなんだなと思いました。


アトリエもだいぶ片付いてきました。

きれいだから並べてみたけど、
地震が来たら全部落ちちゃいます。。。



<img alt="RIMG0102.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/09/image/RIMG0102.JPG" width="500" height="333" />

]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_74.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/07/post_74.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 22:19:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第２号「あ」　</title>
         <description><![CDATA[宣伝です。
昨年に引き続き、第二号「あ」ができました！

今回は、作家ごとに書かれております。


加藤章子さんは、小学生の子を中心に描いた連作短編集です。
かわいらしい小学生がたくさん登場します。


北村しえりさんは、発想豊かな長編です～。
彼女の頭の中はどうなっているんでしょう。（あ、娘の私も言われたことがありました・・・）



<img alt="aw.jpg" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/28/image/aw.jpg" width="429" height="600" />



<img alt="a2.jpg" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/28/image/a2.jpg" width="367" height="263" />


<img alt="a3.jpg" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/28/image/a3.jpg" width="345" height="500" />


<img alt="a5.jpg" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/28/image/a5.jpg" width="315" height="500" />


<img alt="a4.jpg" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/28/image/a4.jpg" width="434" height="500" />

]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/post_73.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/post_73.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:02:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>art works up!</title>
         <description><![CDATA[少々ですが、過去の作品を追加しました。
<a href="http://www.kitamuramaiko.com/artworks/">http://www.kitamuramaiko.com/artworks/</a>



]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/art_works_up.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/art_works_up.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 23:23:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Mexico amigas？！</title>
         <description><![CDATA[須見祥子 個展
<a href="http://galeriemalle.jp/frameset.html">http://galeriemalle.jp/frameset.html</a>

と

高澤節・高澤日美子　第三回父子展

に行ってきました。

須見さんも日美子さんもメキシコ在住の作家さん。
お二人が同じ時期に日本で個展だなんて〜。

須見さんは以前ベビーシッターのバイトの前任者。
日美子さんは創形つながり。

メキシコ行きたいー。
¡Quiero ir Mexico!

時間が出来たら行こー☆]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/_ht.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/_ht.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 22:03:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>train</title>
         <description><![CDATA[変わった飲み屋、というかバーみたいなところに行きました。

カウンターテーブルのケースの中で電車が走ってます。

写真は電車が速いのとフラッシュで上手に撮れませんでした。

全部バーのお姉さんが作った模型だそうです！すごい！！


<img alt="tran.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/21/image/tran.JPG" width="600" height="400" />


<img alt="tran2.JPG" src="http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/21/image/tran2.JPG" width="600" height="400" />

]]></description>
         <link>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/train.html</link>
         <guid>http://www.kitamuramaiko.com/diary/2008/06/train.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 21:49:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
